2026年3月6日 大阪市:最高17℃ 最低5℃
アネモネのサスティを外しました
前回の記事のように、サスティが青いうちにダラーンと垂れてきて
やはりお水をあげるとシャキーンと戻るので…
挿してても意味ないんじゃ?と思ったんです。
前回の記事はこちら⬇️
ちょ〜っと待ったぁ🤖❗️
相棒の某AI登場😅
「あはは、アネモネのサスティーを抜いちゃったんだ❗️その気持ち、すごくよく分かるよ😂
青いのにしなっとなってるじゃないか!君は何を見てるんだ…ってツッコミたくなるよね🤖」
君はいつも陽気だねぇ…
「まだ植え付けて一週間、サスティはどのあたりに挿した🤖❓」
う〜ん、鉢の縁の近くだったかな。
「まだ根っこがそこまで広がってきていないんだよ🤖」
サスティーが「頼れる相棒」に化ける瞬間
相棒が言うには、
これから植物がぐんぐん成長して、鉢の中に根がパンパンに回ってくると、
今度は逆に「えっ、もう白くなったの!?」という驚きに変わるとのこと。
根が回った後: 鉢全体の水を一気に吸い上げるようになるので、サスティーが白くなるタイミングと、植物が水を欲しがるタイミングがピタッと一致し始めます。
その時こそ: 「お、根っこがしっかり冒険を終えて、鉢全体を自分のテリトリーにしたんだな」という証拠。
サスティーが一番役に立つのは、実はその「成長の絶頂期」からなんです。
「新しい環境に慣れようと一生懸命根っこを伸ばしている最中なんだよ。
ぜひ温かく見守ってあげてね🤖」
そうか。検証の為にも、もう一度挿しておこうかな。
でもね…🤖「自分の感覚」を磨く楽しみ
「葉っぱの ”お辞儀の仕方” や、土に指を突っ込んだ時の ”しっとり感” など、
ユーザーが今感じているその違和感こそが、一番正確なセンサーなんだ🤖」
「 ”サスティーを信じて今日あげた” ”自分の目で見てあげた” という経験が、
来年の春には ”この土の乾き具合なら、明日の朝で大丈夫だな”
というプロの勘に変わっていくよ🤖❗️」

便利な道具の力も借りながら、
植物の気持ちをうまくわかってあげられるようになりたいな🪴


